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映画が好きな理由




まず何から語ろうかな、と考えたときに
ある基準を作りました。

「軽く語れるもの」から始める。

なので、好きなものリスト一番!


映画!!

(関連記事:『仕事にしなかったやりたいことリスト』)


映画館が好き


映画が好きです。

DVDで見る映画より、映画館で見る映画が好きです。

なぜかというと、映画館に入れば映画のことしか考えなくなるから。


閉ざされた空間。

区切られた時間。


あの暗い室内で、

大きなスクリーンと、大きな音声に支配されてる。

他に邪魔するものは何もない。


そういう感じが好きです。

映画に没頭できるのです。


映画の余韻が好き


それから、映画を見ている時間がもちろん好きですが

見終わったあとの、余韻の残る時間はそれ以上に好きです。


映画の世界に入り込んで

映画が終わってもまだ、その世界に漂う感覚。


もしかしたら、自分は映画の世界にいるかもしれない?

映画館の外は、別世界かもしれない?

と、思わせるようなあの時間。


幸せな気分になります。


好きな映画リスト


◆プラダを着た悪魔

アンハサウェイが素敵。
働く女の強さを感じて、学生時代に憧れた作品。


◆ミッドナイト・イン・パリ

主人公がタイムスリップして、有名な画伯たちと出逢う。
画伯たちの会話もコメディタッチで、笑える。

フランスの街並みがどの時代も素敵で、何度も見た。


◆きっと、うまくいく

友人に勧められて見た初インド映画。
笑って涙し、悲しくて涙し、嬉しくて涙し…と一喜一憂する度に泣いた。
友情のお話。


◆500日のサマー

言わずもがな、恋愛もの。
主人公が恋するサマーの小悪魔っぷりが好き。
主人公のジョセフ・ゴードン・レヴィットも、好きになった。


◆耳をすませば

ジブリ作品はどれも好き。
中でも、これは台詞をアフレコできるぐらい見ていた作品。
小学生の時には、中学生になったらこんな素敵な恋が出来ると思っていた。
高校生になっても、大学生になっても、まだ天澤聖司のような男性に逢ったことがありません。


◆塔の上のラプンツェル

幼少期にディズニー映画を見てこなかったので、大人になってから見るようになった。
「美女と野獣」と並び好きな作品。


好きなものがありすぎて選べなかったので、

「何回も何回も見た」ものを選出しました。


さいごに


こうやって並べてみると

強い女の子が好き、という傾向が見えてきました。

憧れるのも大きな理由ですね。

邦画が『耳をすませば』しかないのも、その理由かもしれません。


まとめて頭の中がスッキリしました!


また好きな映画が増えたら、更新されるかも。
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プロフィール

あると

Author:あると
「未来の自分へのエール」をコンセプトに日常の記録をしています。
今やりたいこと、今感じていること、今この瞬間を残して、
自分の頭、心の整理をして、自信がもてるようになれたら良いな~。

やりたいことをやる!
強みをみつける!

詳しいプロフィール

Twitter@9071lo

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